弁当・仕出し・給食|受注と請求

朝の注文が、
3か所に散らばっています。

弁当・仕出し・給食・配達飲食で、注文を受けて数を出している方へ。

このページには、実際に動く見本を置いています。読むだけで終わるページではありません。合わなければ、そのまま閉じていただいて結構です。

面倒の正体は、数えることではありません

注文が、電話とFAXとLINEに散らばっていることです。

この6つ、一つも人がやる必要はありません。

実物を置いておきます

説明するより、触っていただくほうが早いです。下にあるのは見本です。注文の一覧(日付・お届け先・品目・数)を貼ると、当日の合計と、配達先ごとの内訳が出ます。同じ表から、月末の請求書もそのまま出ます。数を数えるところと、請求を作るところが、1本につながります。

実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。

AIに渡せないものも、先に言っておきます

ここは御社の仕事のままです。渡せるのは、その手前の作業だけです。

時間の話をします

この作業に月25時間かかっているなら、年間で300時間。1日8時間で数えると、37日分です。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約36万円になります。

安い時給で数えて、この金額です。ただ、弁当で本当に高くつくのは時間ではありません。数を間違えて、足りなかった日と、余らせた日です。

ここから先の一歩は、1つだけです

いまお使いの注文の控えか、月末の請求書を1枚、スマホで撮ってください。取引先名と金額は隠してください。要るのは、列の並びだけです。

それを拝見して、御社の品目とお届け先に合わせた御社版を作り、URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)

0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。

面談はありません。月5社までとさせていただいています。

写真1枚から、御社版を作ってもらう

それでは、ご連絡をおまちしております。

よくある3つ

注文はFAXと電話です。入力する人がいません。
入力は増やしません。いまメモしている紙の内容を、そのまま貼る形にします。手書きの紙を写真で読ませる形も作れますが、まずは貼るところからが早いです。
取引先ごとに単価が違います。
違って構いません。お届け先ごとの単価表を持たせるので、同じ品でも先によって金額が変わります。請求書もその金額で出ます。
料金はかかりますか?
最初の1つは0円です。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいて構いません。

追伸

数を間違えて足りなかった日は、その日のうちに分かります。余らせた日は、気づかないまま毎月続きます。

追伸2

月末の請求書を作る日は、だいたい決まっています。その日に1か月分を拾い直しているなら、拾う作業のほうを先に消せます。